ママは考えた

新しもの好きな教育子育てブログです

2017年 公文のトロフィー

ブログお引っ越し中です。

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考える力を育てる 天才ドリル

Amazonを見るのが好きな私です。

こんな本あるな~なんて色々みて、オススメをみて、好きですよね。

そして結局購入する!

書籍代がいつも大変な事になっています。

 

ほとんどが自分の本ですが、たまに子供向けの本やテキストをみると

これもまた買ってしまいますね~。

 

ということで、レコメンドで出てきたこちら。

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立体図形が得意になるということで、買ってみました。

 

中身はこんな感じです。

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                   f:id:pinkpan:20170517234508j:image

 

だんだん難しくなります。

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たまに気が向いた時にやってます。

 

 

公文 5月の進捗 〜記録

すっかり更新を忘れていました。

息子はBを地道にやっています。

字が大きいですね。

                f:id:pinkpan:20170604222847j:image

 

娘もBです。

計画としては、5月中にBを終え、6月

に入る予定でしたが、なかなか思うようにはいきませんね。

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国語もBです。

 

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子どもの英語は、やはりORTがいいのか?

ORTとは「オックスフォードリーディングツリー(Oxford Reading Tree)」の略です。

さまざまなレベルに別れていて、英国の80%の小学校で導入されています。一話が短く、ストーリーも単純です。

 

我が家にも数冊あります。

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最近はこれを音読するようになっていて、4月は「spots」を音読完了しました。

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本当は1週間で1冊覚えるのを目標にしていたのですが、なかなかできないものですね。

 

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 レベル2です。

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ステージ2という種類もあります。

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違いは後日調べてみます。

「英語を習得するちか道は、多読だ!」とよく聞きます。

昨年説明会に行った早稲田アカデミーでも、とにかく多読が大切と先生が力説されていました。

 

これらは公文同様、1冊/日を目標に読んでいきたいと思います。

アインシュタイン式 子供の論理脳ドリル

息子はなぞぺーが大好きですが、

 

小1の娘はこっちのほうが好きなようです。

 

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本屋で見かけて買いました。

 このような文章を読んで

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 答えていく問題です。

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子供にとって ○○の右隣りという表現が難しいようです。

時々間違えています。

一緒に解いてみた なぞぺ~の面白さ

なぞぺ~毎日やってます。

その中で 私もうーんとうなる問題がありました。

それがこれ

 

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年中の息子と1年生の娘で解いてみました。

まずは、合計がいくらになるか計算をします。

Aは足して14、Bは足して12です。

ここでやりがちな間違いが、Aが14と多く、Bは12で少ないので

Aから一番大きい数(6)を選んで、Bから一番小さい数(3)と選んで

これらを交換するという事。

交換した後、足し算をすると、同じにならないので、間違いだと気がつきます。

 

 

さあ、どうすればいいんでしょう。

 

私はこうやって教えました(※)この問題おはじきがあると分かりやすいです。

 

A組、B組を、ママと娘に置き換えて

私:ママがチョコレートを14コもっていて、すーちゃんがチョコレートを12コしかもってなかったら、「ママの方が多くてずるい、同じ数になるように、ママのチョコレート私にちょうだい」って言わない?

 

娘:うん、いう

 

私:何個頂戴っていう?

 

娘:1

 

私:だよね?チョコレートを1コママがすーちゃんにあげれば、ママも13コ、すーちゃんも13になるよね?(

さっきはおはじきと言いましたが、たまたま目の前にクリープがあったので、クリープを使ってやってみました。娘に

こういいながら、クリープを動かしています)

 

この問題はそれと同じじゃない?A組がB組に1つあげれば、どっちもあわせて13コになるよね?1コあげるってどういうことだろう。

 

ここからまたクリープを使って、7コのクリープと6コのクリープを交換すると

7コ持っていた方は1コ減り、6コ持っていた方は1コ増えるという事を

何度もやっていると

「あ!わかった。6と5を交換すればどっちも13になる」と わかりました。

 

時間にして5分くらいでしょうか。

途中、答えを言ってるような気もしますが・・・。

 

なぞぺーの良いところは 次のページに類題があること。

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一緒に解いて 解き方がわかったら

類題で自分で解いてみる。

繰り返しやってみることで

考え方が身につくのかもしれませんね。

 

※解説について もっとわかりやすい解説があれば、是非教えて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

行ってみたい ピタゴラスイッチの可動橋

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