ママは考えた

新しもの好きな教育子育てブログです

行ってみたい ピタゴラスイッチの可動橋

子供達がもう少し大きくなったら、可動橋めぐりをしたいと思っています。

可動橋とは、船が通る時に橋の一部が動いて通れるようにする橋のことです。

ピタゴラスイッチで、♪できるかなこんな橋♪ というメロディーと共に

紹介されています。子供たちも大好きでテレビで放送されると「きたよ!橋!」と

私がキッチンにいると 呼びに来てくれます。

 

私もこのシリーズが大好きで、いつか子供たちと一緒に行って自分の目で

見てみたいなと思っています。いつか行く時の為に、ここにまとめておきます。

 

♪「かわ~ 流れているよ かわ~」(かわ~)
「かわ~ 車は通れないよ~」(ブッブー)
「はし~ はしを架けてみた~」(ブッブー)
「でも~ これじゃあ 橋がジャマで~」(ジャマで~)
「ふね~ ふねが通れないのよ~」 (困った~)
「どしたら~いいのやら~」

 

そこで橋は考えた その1

高知県手結港可動橋 上に開きます  「跳開橋」と呼ぶそうです。

www.youtube.com

 

そこで橋は考えた その2

京都府天橋立 横に回るタイプ 「旋回橋」と呼ぶそうです。

 

 

そこで橋は考えた その3

徳島県加賀須野橋  上にあがるタイプ 「昇開橋」と呼ぶそうです。

 


ここまでは 国内なので、行こうと思えば今年でもいけますね。

あとの3つは海外!行きたいな~。

 

そこで橋は考えた その4 スペインビスカヤ

ゴンドラみたいですね。ちょっとしたアトラクションです。1893年に作られたそうです。調べてみると観光地としてかなり有名で
チケットを買えば乗れるようですね。

橋の概念を覆す世界遺産「ビスカヤ橋」を渡ってきた(スペイン・ビルバオ)

という体験記もありました。

 

そこで橋は考えた その5 ギリシャイスミア橋

 

そこで橋は考えた その6 ニュージーランド テ・マタウ・ア・ポヘ橋


 

さっきから「今は子どもが小さいのでいつか行きたい」と書いていますが、 

5歳と3歳の子どもを連れて世界一周したご家族いるんですよね。

森本さんの記事を見ていると、色々できない言い訳をしてる自分が

嫌になってきます(笑) 元々旅慣れしていないから 小さい子どもがいたら

海外旅行は行けないという発想になるんでしょうね。